
ケーススタディ
ケース1:E社の例
状況
業績が急速に伸びると共に経理部の重要性が増していったが経理課長が長続きせず会社全体としての数値の把握ができていない状況であった。
弊社のサービス
CFOをこなせるレベルの人材ともうひとりのスタッフを週1・2度派遣することにより全体の数値の把握、政府に対する申告実務および戦略的なアドバイスなどのサービスを提供。
ケース2:M社の例
状況
IRSの税務監査による決着につき大手会計事務所にIRSとの交渉を依頼していたが妥当な決着をつけることが難航。
弊社のサービス
新たな視点からIRSとの交渉をやり直し、結果、約百万ドルの追徴課税を回避することに成功。
ケース3:S社の例
状況
会社の業績が伸びつつあったが、組織としてそれぞれの部門が会社の方向性と一致しておらず、売り上げの増加になかなか対応できていなかった。
弊社のサービス
CFOアウトソーシングサービスとして、組織図・職務分担・営業部門のコミッション制度の見直しなどを提案・実施する。


