
会社設立サービス
米国(全州)での法人設立
会社設立費用 $800〜$1500 (会社形態などにより多少異なります)
費用に含まれるもの
- 手続き費用
- 州政府などに支払うFee
- 定款、議事録、株券の作成
- 連邦、州政府への登録
- 設立した場合の課税関係、法的な側面などに関しての基本的コンサルティング
法人設立に関する手続き
一般的には以下の通りとなります。
- 会社名、発起人、各種公的郵便物の郵送先、*役員(Officer、Director)、資本金、株主の決定
- 法人の種類の決定
- 会社設立の申請を州政府に提出
- 連邦雇用番号の申請
- 定款、議事録の作成
- 株券の発行
- 銀行口座の開設
- その他の申請(必要に応じて)
- 屋号、営業許可証、州雇用者番号、各種ライセンス、労働ビザ等
*役員 Officer(執行役員)
会社の運営に関して責任を持つ。President,Secretary,CFOの3役。一人が全てを兼ねてもいい(州によって異なる)。Secretaryは銀行口座の開設など公的な書類に関して署名しなければならないことが多いので、できれば現地在住の人が便利。
Director(取締役)
株主の利益を代表する。ひとりから。

どのような会社形態をとればいいか、会社設立のタイミングなど丁寧なコンサルティングを受けることができたので納得して会社を設立することができました。
−販売子会社−
会社の設立から定款、議事録などの作成などの全ての仕事を迅速にしていただけました。お願いしてから10日後には銀行口座を開くことができました。
−研究開発業−


